ガイドサージェリー
こんにちは!地下鉄六本松駅から徒歩5分の歯医者さん-六本松MI歯科-です。
母校九州大学の西村英紀教授、森山雅文教授、山下素史臨床教授が
歯周病、掌蹠膿疱症、インプラントについて読売新聞にてお話しされました。
(20206年1月3日 読売新聞朝刊)

山下先生がお話しされている「ガイドサージェリー」ですが、当院でも行っており患者さんからも質問を受けることがあります。
ガイドサージェリーでは
インプラントの手術を行う前に、インプラントを埋め込む位置や方向をコンピューターでシュミレーションを行い作製したガイドを用いて手術を行うため、
最適と思われる位置に正確に埋め込むことができます。
また手術時の切開を小さくできたり、患者さんの肉体的な負担を少なくできる「低侵襲な治療」でもあります。
「インプラントは怖い」と思う方もおられるかもしれませんが、先進機器やコンピューター技術により患者さんに優しい治療として進化を続けています。
ガイドサージェリーを用いたインプラント治療に興味があられる方
しっかり咬めるようになりたい!という方
ぜひお気軽に六本松MI歯科へ ご相談下さい。
六本松MI歯科では、マイクロスコープやラバーダム防湿を使って診療を行っています。
根管治療がなかなか終わらない・・・
咬むと痛い歯がある
という方
一度、ご自分の歯をよく診てみませんか?
お待ちしています!
